こんにちは! ゲスト さん    会員登録(無料)はこちら
article details

佐々木希*玉山鉄二「雨が降ると君は優しい」第6話あらすじ

09/26/2017

玉山鉄二×佐々木希が夫婦の“悲劇的純愛”ドラマに挑戦!

脚本は野島伸司氏。「パパ活」「高校教師」「人間・失格」などの問題作も手掛けてきたヒットメーカーの野島伸司氏が選んだ今回の題材は、“セックス依存症”!

妻が不特定多数の男と体の関係を持ってしまう“心の病”!

第6話あらすじ

妻・彩(佐々木希)が実家に戻ってしまった。立木信夫(玉山鉄二)は彩と話をしたいが、彩の父・加藤芳丈(升毅)と母・凪子(岡田奈々)は、信夫が暴力を振るったと断固娘との面会を拒否する。だが信夫は、暴力のきっかけが彩の不特定な男関係にあるとは、どうしても言えずに…。一方、彩に催眠療法を施したカウンセラー・小早川志保(木村多江)は、記憶から葬り去られていた彼女の”辛い過去”を掘り起こす。
妊娠がわかった彩はそれが信夫の子だと確信するが、事実を隠して夫に離婚を切り出す。愛する妻の決断に激しく動揺する信夫。志保はそんな彼に、“別れを受け入れるべき”と強く促す…。
その頃、信夫の後輩・平川百合(奈緒)は、亡き母が家庭を捨ててまで大物作家・小野田史郎(古谷一行)に心酔した想いを理解し、同じように、自らも小野田に尊敬のまなざしを向けていく…!?

ユーザーレビュー
(合計0件レビュー)
  • 現在レビューはありません
合計 0 件レビュー
Eメールアドレス:
レビュー等級:            
レビュー内容:
文章分類
お薦め記事
商品の履歴